ジャパンホームシールド「建物サポートシステム」

法定10年を超える、最長60年保証
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家は、建てて終わりではありません。 現在法律では、住宅会社に対して 引き渡しから10年間の保証 が義務付けられています。 しかし、私たちはそれで十分だとは考えていません。 福富住宅は2026年4月ご契約分より、 これは、構造耐力上主要な部分や防水性能に関わる重要部分を 私たちは法定10年を超えて、 |
建物サポートシステム とは?
ジャパンホームシールドは、
住宅地盤および建物保証を専門とする第三者機関です。
新築時の品質確認に加え、
万が一不具合が発生した際には、
原因調査から補修対応までを一貫してサポートしています。

建物サポートシステムの初期保証は、20年。
所定の点検・メンテナンスを実施することで、
最長60年まで保証を延長することができます。
住まいの根幹に関わる重要な部分を、
第三者機関が長期にわたり見守り続けてくれる。
確かな保証のもとで、
安心して暮らしていただけます。
※瑕疵担保責任保険10年:新築住宅の供給者には、品確法により構造耐力上主要な部分等に対する10年間の瑕疵担保責任(民法における契約不適合責任)が義務付けられています。
※保証期間中、又は保証延長時に必要とされる有償メンテナンス工事は弊社にて実施致します。
弊社以外が実施する工事は保証対象外となります。
なぜ長期保証が必要なのか?
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住宅の長期保証は、今、その重要性を増しています。 ジャパンホームシールドの公表データによれば、 新築住宅に関する不具合や契約トラブルの相談件数は、 また、中古住宅における雨漏り事故件数は、 築年数の経過とともに、 だからこそ、 |
保証対象
建物サポートシステムが保証の対象とするのは、
住まいの安全性と耐久性を支える重要な部分です。

※サービス限度額:1,000万円(税込)
■ 構造耐力上主要な部分
建物の強度を支える骨組み部分。
柱・梁・基礎・床組など、
建物を支える構造体が該当します。
■ 雨水の浸入を防止する部分
屋根・外壁・開口部まわりなど、
雨水の侵入を防ぐための防水構造部分です。
これらは、住まいの寿命に直結する重要な部位。
目に見えない部分だからこそ、
確かな保証で守ることが大切です。
建物サポートシステムは、
こうした住まいの根幹部分を
長期にわたり保証します。
万が一のときの対応体制
どれだけ品質にこだわっていても、
自然環境や経年変化によって
不具合が発生する可能性をゼロにすることはできません。
万が一、保証対象となる不具合が発生した場合は、
ジャパンホームシールドが専門機関として関与します。
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① 受付・状況確認不具合の内容を確認し、保証対象に該当するかを判断します。 ② 原因調査専門スタッフが原因を調査。 ③ 補修対応保証対象であると認められた場合、 |
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【 第三者保証という安心 】原因の特定から補修まで、 それは、 |
福富住宅だからできること
家づくりの時間も、
住み続ける時間も、
そのどちらも安心してほしい。
その想いから、
建物サポートシステムを標準適用することにしました。
法定10年という基準にとどまらず、
第三者保証という仕組みを選び、
最長60年まで責任を持つ体制を整える。
それは、
お客様を第一に考える
私たちの家づくりの姿勢そのものです。
福富住宅はこれからも、
目に見えない部分まで誠実に向き合い、
お客様の快適で健やかな暮らしを
長く守り続けます。




