9月8日~
「土台敷(どだいしき)」の作業中

|用語解説|
土台敷とは、
基礎コンクリートの上に木材の土台を設置し、
建物の骨組み(柱や梁)を組み立てる
「上棟(じょうとう)」に向けた準備をする段階です。
※工事状況により、公開時期や見学できる内容が変更になる場合があります。
家が少しずつできあがっていく様子は、
見ているだけでも、わくわくします!

完成した家を見るだけではわからない、
「家って、こうやってできるんだ!」
という、“ 発見 ”があります。
そんな発見があると、
家づくりはもっと身近に、
もっともっと楽しくなっていきます。
知れば知るほど、家づくりは楽しい!
そんな発見を、
この見学会でしていただけたら嬉しいです。

≪ ご案内担当|一級建築士「渡邊」≫
50代 / 二児のパパ / 趣味は美術館巡り
一級建築士・建築省エネ診断士・既存住宅現状検査技術者
住宅外皮マイスター・住宅ローンアドバイザー

建築中に見学会をする、もう一つの理由
モデルハウスや完成見学会では、
完成後の暮らしをイメージできます。
もちろん、それも大切です。
でも、安心して長く暮らせる家かどうか
を考えるなら、
“ 完成すると見えなくなる部分 ”
も、ぜひ知っておいてほしい。
私たちはそう考えています。

そんな方でも、大丈夫です!
「完成前に見ておきたいポイント」
を、一級建築士がわかりやすくご案内します。
見学会では、
次の3つをチェックしてみてください!
↓ ↓ ↓

01|壁の中はどうなってる?
柱や梁、断熱材など、
完成すると見えない部分を見ることができます。
「どんなところを見たらいいのか」は、
一級建築士がわかりやすくご案内します。

02|現場はキレイ?
・材料は丁寧に扱われているか
・道具や資材は整理されているか
・現場はきれいに保たれているか
住宅会社や職人の
家づくりへの向き合い方
を見ることができます!

03|どんな人が建てている?
同じ設計、同じ材料を使っていても、
最後に家をかたちにするのは職人です。
「どんな人がどんなふうに家をつくっているのか」
忘れずに見てほしいポイントです!


家ができあがっていく過程は、
何度見ても、やっぱりわくわくします。
もちろん、家は楽しいだけではつくれません。
でも、家づくりが楽しいからこそ、
「もっと良くしたい」「もっと知りたい」と
私たちは思います。
その気持ちが、新しいことを学び、
より良い家づくりに挑戦し続ける原動力になっています。
これから家づくりを始めるみなさんにも、
家ができていく過程を知ることで、
家づくりをもっと身近に、もっと楽しんでもらえたら嬉しいです。


・これから家づくりを始めようと思っている
・住宅会社をどう比較すればいいのかわからない
・性能の数字だけでは違いがよくわからない
・断熱や耐震について、わかりやすく知りたい
・実際の現場や職人の仕事を見てみたい
・安心して任せられる住宅会社を選びたい
:
\ 家づくりの参考に、気軽にご来場ください!/


開催期間|完成まで随時開催
※現在見学できる内容は、ページ上部の
「今、この現場で見られること」をご確認ください。
【 TAP 】
会場|栃木県足利市内
※お施主様の大切なご自宅のため、
プライバシー保護の観点から
詳しい住所はご予約後にご案内いたします。
参加費|無料
予約|完全予約制
お子様連れ|ご参加いただけます
※建築中の現場のため、安全にご見学いただけるよう
スタッフがご案内いたします。





